本郷青蛙陋巷閑話 野叟昼夢
      

 この稿は現在執筆中で、一稿につき400字詰め原稿用紙3枚を基準にして執筆して居ります。100稿に達成しました折、今まで撮りためた写真と共に、一冊として編輯を致します。   

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目次

01- 02-珈琲
03-因縁と時の損得 04-櫻樹の悲しみ
05-伝言ではない手紙 06-やり過ごす
07-夢と希望 08-言葉の綾
09- 10-高齢化社会之一
11-気儘な八月の散歩 12-高齢化社会之二
13-紅葉 散る哀れ 14-こころ 確執の一
15-手袋 軍手 16-初雪 初雪の朝
17-十二月 神様へ報告 18-金太郎飴
19-社会の片隅之六 20-社会の片隅之五
21-社会の片隅之四 22-社会の片隅之三
23-社会の片隅之二 24-社会の片隅之一
25-農協と農家之三 26-農協と農家之二
27-農協と農家之一 28-初恋 金太郎飴
29-らいふわーく 30
31 32
33 34
25 36
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39 40
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